ガイド

今年のクリスマスはサステナブルに
今年ももうすぐやってくるクリスマス!
クリスマスから続く年末年始の休暇シーズンが近づいてきました。今年は例年以上に、自分とつながる周囲の人に感謝の気持ちを持つ人も多いのでは?
楽しいホリデーシーズン。クリスマスや年末年始に贈りものをすることはこのシーズンの大きな関心ごとの一つですが、反面、環境にとっては負荷のかかることでもあります。贈りものに使われる包装紙や袋、飾り、そして大量に廃棄される...

web top
クリエイティブになる5つの方法 - エリザベス・ギルバート
「クリエイティブ(創造的)になる方法」を知っているかと問われると、きっと私たちの多くは、そういったことは自分の守備範囲外かとても無理なことだと思って答えに詰まってしまうでしょう。でも実は、クリエイティブになれる可能性は誰しもが自身の中に持っていて、まるで発見されるのを待つ宝石のように隠れているということに私たちは気づいていないだけなのです。
エリザベス・ギルバートの著書「BIG M...

web top
冬のレイヤースタイルをマスターしよう
だいぶ気温が下がる日も出てきたところで、レイヤードスタイルが楽しめる季節になりました。重ね着とひと口に言っても、お気に入りのニットやコートを羽織るだけじゃ物足りない。秋冬のレイヤードスタイルをもっと思いっきり楽しみたくはないですか?
寒い季節を心地よい暖かさで過ごすなら、やわらかな肌ざわりで通気性のよいインナーが欠かせません。タンクトップやキャミ、スリップなど、Boodyの軽い着ごこちで吸...

web top
ミニマリズムってなに? ー シンプルライフが心地いい
「ミニマリズム」ということばを聞いた時、何を思い浮かべますか?物を捨て去り、最低限の物しか置いていないがらんとした部屋に住んでいる人でしょうか。それともジョシュア・ベッカーさんやこんまりメソッドの近藤麻理恵さんのように、シンプルなライフスタイルを提案するミニマリストでしょうか。
もしあたながミニマリズムに馴染みがない場合のために、ミニマリズムとは、物を捨て去り、禅の境地で静かに過ごすことで...

母の日ギフトガイド | 離れていても愛を込めて
今年は多くの人にとって今までとはちょっと違った母の日になりそう。ソーシャルディスタンシングと外出の自粛で、直接会って母の日のお祝いをできない時だからこそ、日頃の感謝のきもちをどう伝えるかは大切です。
例えば、この大変な時期を少しでも快適に過ごすのに役立つアイテムを贈るのはどうでしょう。おそらく多くの人にとっては初めてになるかもしれない今年の「バーチャル母の日」。Boodyなら、肌ざわりのやわ...

おくるみを最大限活用する方法
「おくるみのいい使い方はないかしら」「おくるみってどうやって巻くの?」「スワドルっていつまでやるもの?」など、おくるみにまつわる疑問はありませんか?すべてBoodyがお答えします。
おくるみって何のためにある?
おくるみを使ったことがなくても大丈夫。最初は誰だって同じ。すでにおくるみを活用している方も、乳児向けのこんな使い方もあったのね!と思うかもしれませんよ。
授乳編
外...

バレンタイン ギフトガイド ― 彼に彼女にぴったりの快適な竹布の下着を贈ろう
今年もやってくるバレンタインデー。恋人がいる人も、大切な人がいる人も、愛を告白するつもりの人も、大切なだれかを特別なギフトで驚かせるチャンス到来!彼に、彼女に、最高の贈りものをするなら、Boodyが最適ですよ。
特別な思いを寄せるだれかに下着を贈ろうとすると、サイズはどうする?デザインは何がいい?気に入ってもらえるのかな?なんて疑問で頭がいっぱい。ロマンチックなつもりが、攻めすぎに受けとられ...

web top
Boodyラウンジ コレクション -持続可能なルームウェア
皆さまからのご要望でついに生まれた新コレクション、Boodyラウンジ!
女性が快適に過ごすためのルームウェアとスリープウェア。そのやわらかさ、快適さ、そして環境に配慮したサステナビリティが集約されたラウンジコレクションは、私たちBoodyのテーマであるオーガニックの竹から生まれた竹布で作られています。
昼間のリラックスウェアから、さらっと楽に着たいスリープウェアまで、Boodyのラウンジコレ...

Boody Loungeコレクションが生まれるまで
穏やかでやさしい自分になる用意はいいですか?Boodyの新コレクション、Lounge(ラウンジ)。 やわらかで、シンプルで、ありのままの自分で穏やかにくつろげる理想のルームウェアです。
自分のための時間を過ごす日中から、さらっと気軽なウェアで過ごしたい夜まで、オーガニックバンブー生まれのこのルームウェアはもう手離せないものになりそう。
そもそもどうしてラウンジコレクションは生まれたのでしょう...